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歌野晶午「葉桜の季節に君を想うということ」
ひょんなことから霊感商法事件に巻き込まれた“何でもやってやろう屋”探偵・成瀬将虎。恋愛あり、活劇ありの物語の行方は?そして炸裂する本格魂。
トリックのタネが明らかになったときは
(1)「なるほど!そういうことね」
(2)「は?それ無理あるでしょ・・」
(3)「そのトリックいらなくない?」
この三つに分かれるんじゃないでしょうか。

「葉桜〜」を読んで感じたのは(2)と(3)かな。読み終わってスッキリというのはまったくないです。後味悪いというか消化不良というか・・。

タイトルがいいだけに期待しすぎたかな。
| vinka | | comments(0) | trackbacks(0) |
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